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シリアに対する(化学兵器の)偽旗攻撃の証拠ビデオまで公開されちゃいましたよ。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51897280.htmlより

次から次へと証拠が出てきました。もはや、世界中の人は、戦争屋たちによる偽旗攻撃に騙されなくなっています。
テレビで流れたオバマやケリー国務長官の発言に、しらけてしまうのは私だけではないと思います。
これ以上、シリアを痛めつけてどうするのでしょうか。アメリカ側がシリアを攻撃したら、イラクやアフガニスタンのようになってしまい、中東は火の海、そしてそこから世界大戦に発達する恐れがあります。しかし、世界中の人々がこのような偽旗攻撃に騙されず政府に訴えるなら、そのような戦争も起きません。米国民が立ち上がるときがきたようです。

http://beforeitsnews.com/middle-east/2013/08/video-shows-fsa-rebels-launch-chemical-attacks-in-syria-2453742.html

(概要)
8月27日付け:シリアの偽旗攻撃が明らかに!アメリカ側の反政府勢力が化学兵器を使いました。
国連は、シリアの反政府勢力が神経ガスを使ったと公表しました。
アメリカがシリアを攻撃できる口実を作るために、ジョン・ケリー国務長官やオバマ大統領は、全米TV放送で、シリア政府が化学兵器を使ったなどと、バカげたことを言い続けていますが、つい最近になって投稿された以下のビデオにより、化学兵器を使ったのは反政府勢力であるということが証明されました。
ワールドネットデイリー紙も、第1面に、シリアのガス攻撃はアメリカ側の勢力がした事を示す確かな証拠がある、とまで書いています。
熱心な政治活動家だけが連邦議員やホワイトハウスに訴えて、第三次世界大戦を阻止しなければなりませんか。いや、誰でも議員やホワイトハウスに電話で抗議することができます。政治家らに知らせましょう。我々米国民は、シリアや世界中の愛する人たちの命を奪うことになる第三次世界大戦など起きてほしくありません。これ以上、我々はこのような偽旗攻撃に騙されてはいけません。米国民は覚醒しました。もうこれ以上、政府の嘘に我慢ができません。
元PLOのメンバーであり、アラビア語が母国語のワリッド・ショエバットさんの協力で、WND(ニュースウェブサイト)は、中東の様々な情報筋から、先週、化学兵器を使って攻撃したのはアサド政権側だとするオバマの主張を覆す証拠品を集めました。フェースブックに投稿された以下のビデオにフリー・シリア軍(反政府勢力)がシリアの村落に化学兵器(毒ガス)の爆弾を発射しているところを映しています。


画像が張りつけられませんでした。。
リンク先をごらんください。

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危険!!10月29日、臨時国会召集で人権救済機関『人権委員会設置法案』が提出される

さてはてメモ帳さんより

http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/2012/10/post-dda7.html

衆院は今日午前、衆院議院運営委員会の理事会を開いたが、藤村修官房長官は臨時国会の29日召集を伝えた。

読者さんのコメントで知らせていただいたが、24日の時事ドットコムで、民主党の滝実(まこと)法相が、田中慶秋前法相の跡を受けて、皇居での認証式を経て正式に就任したことのニュースがあったが、このニュースの中に決して看過できない驚くべきことが書かれてある。

滝実新法相は、就任に当たってのスピーチの中で、野田佳彦首相から、法務省の外局に人権救済機関「人権委員会」を設置する法案について、臨時国会提出を目指すよう指示を受けたことを明らかにしたという。


神州の泉は、週刊朝日と橋下徹氏の騒動は、人権委員会設置法案(人権救済機関設置法案)が成立しやすい環境造りを狙って、政府筋が仕組んだ猿芝居だと考えているが、はたして現実はその通りの動きになっているではないか。 29日に予定される臨時国会の召集は、間違いなく人権救済機関『人権委員会設置法案』の成立が最大のメインになっている。

最近の事例を見ても分かるが、「違法ダウンロード刑罰化法案」、ACTAなどが、人の目をはばかり、どさくさに紛れて決められていることを見れば、今回の人権委員会設置法案も、民主的な手続きを経ないで、無理やり可決される公算が強い。何度も指摘しているが、野田政権の表の政策課題は、消費税増税、原発再稼働、TPP参加、オスプレイ容認などであるが、神州の泉が強く警告する「裏の課題」は複数の言論弾圧法案の実現である。


政府は9月19日に人権侵害救済機関「人権委員会」を法務省の外局に設置する閣議決定をしているが、そのまま今秋の臨時国会へ提出する算段になっていた。ここで注意を喚起したいことは、この9月19日の閣議決定は、この法案に反対する松原仁国家公安委員長の外遊中をわざわざ狙っていることと、その9日前の10日には、やはり反対派である松下忠洋・郵政民営化・金融担当大臣が不審な死を遂げている事実がある。


つまり二名の反対閣僚をパージした格好で閣議決定がなされているのだ。野田民主党が、いかにこの法案の成立に異常な固執を示しているかがよく見える。松下忠洋元大臣はこの法案成立のために謀殺された可能性が高い。野田佳彦氏は今月29日に臨時国会を召集し、この言論弾圧法案を出す魂胆だ。この超危険な法案の成立を推し進める勢力は、小泉政権時代から何度も出されている「人権擁護法案」を、姑息にも故意に名称を変えて国民の注意を逸らしている。


反対派の二人の閣僚が居ない間に、どさくさに紛れてこっそりとやっていることと、名称を姑息に変えて、いかにも新しい法案であるかのごとく、国民を煙に巻くという装いをみても、これがいかに危険な法案であるか良く分かる。

はっきり言うが、この人権侵害救済機関「人権委員会」の設置は、言論弾圧法として何度も忌避され続けている、あの悪名高い「人権擁護法案」なのだ。野田佳彦政権の特徴は、シロアリ退治の件を持ち出すまでもなく、嘘を言ったり、肝心なことを隠しながら国民を安心させ、そのすきに米官業トライアングルに都合の良い政策を強引に推し進めるという、実にあくどいやり方を踏襲する。

この法案が通ったら、なし崩しに人権侵害の拡大解釈が行われる。三条委員会という独立した特殊機関が、政府批判を行うあらゆる人物に対して、人権侵害の裁量的な断罪を下し、片っ端から検挙に動くだろう。特高警察やゲシュタポの再来である。



言論が封鎖されてからでは遅い。この法案を絶対に認めてはならない。 



あと3日後、29日(月)に、恐怖の『人権委員会設置法案』が出される 2012年10月26日 (金)
http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/2012/10/post-2685.html

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         (画像はパロディディスト、マッド・アマノ氏の作品)

副題:石原新党結成表明は二つの重要な事柄を隠蔽

石原慎太郎氏は25日、都知事辞任と新党結成の表明を宣言し、大々的にマスコミを動員させて永田町と国民の耳目を独占した。来たるべき総選挙をにらみ、著名な政治家のこういう動きはタイミング的に重要な意味を持つことが多い。石原慎太郎氏は「太陽の季節」を書いた作家でもあり、映画界のトップスターだった石原裕次郎の兄であること、長年東京都知事をやってきたことなどから、非常に注目を浴びやすい属性がある。



この人物が新党結成を表明すれば、当然、しばらくはその話題がマスコミを占める。神州の泉はこの発表のタイミングに、二つの重要な事柄が煙幕で覆われていることを指摘したい。一つは25日、小沢一郎氏が、新党「国民の生活が第一」の結党記念パーティーを都内のホテルで開いたが、これをニュースとして潰している。小沢氏はこの席で、「3年前に民主党は消費税増税を約束していません。現政権は、国民との約束を放棄し、消費大増税に向かって走っている。国民への背信行為となる。そのようなことは認められない。国民との約束を守るために新党を作った。消費増税を凍結しなければならない」と、"国民の生活を第一"に考えて行動するという結党精神を表明した。

石原慎太郎氏の結党表明は、小沢新党の結党記念パーティのニュースを隠したが、これは石原氏が小沢一郎氏を嫌悪しているからというレベルにはない。明らかに国際金融マフィアの意志が絡んでいる。



実はもう一つ最大級の重要なニュースを隠している。それは神州の泉が前回エントリーで指摘した、あと3日後に差し迫る、29日の臨時国会召集で「人権委員会設置法案」の提出が予定されているという、非常に重要な事実である。このことは滝元法相が再び法務大臣に任命されたことに当たり、当人がぼそっと語ったものである。

「人権委員会」の設置という、既存の捜査体制から独立した思想警察が、強力な捜査権限を持ち、「米官業政電」コングロマリットに都合の悪い言論を行う有識者や一般人を、片っ端から「人権侵害」の罪で「パクる」ことが可能になる。 これまで有識者だけを狙い撃ちした「国策捜査」を、裾野の広い一般人にも拡張することになる。これは小泉政権時代から何度も上程され、危険視されて廃案となっている、あの忌まわしい「人権擁護法案」の焼き直しであるが、ゾンビのように何度も出てきている。政府は9月19日にどさくさに紛れてこの法案を閣議決定し、あとは本会議に提出するだけという状況になっている。

あと三日後に迫る29日の臨時国会招集で、政府は表向きは赤字国債発行に必要な特例公債法案について成立を目指していて、自民党の安倍晋三総裁はこの審議に応じる意向を述べている。しかし、神州の泉が重大な懸念を表明するのは、この表の審議懸案の陰で、「人権委員会設置法案」の提出が目論まれていることにある。

29日の臨時国会召集で、野田政権がアメリカの対日戦略部隊に強制されている言論弾圧法案の一つ、人権救済機関「人権委員会設置法案」の成立を最大の目標にしていることは明らかだ。このために国際金融マフィアの走狗と化している石原慎太郎氏が、あと数日に迫るこのタイミングを見計らって、この言論弾圧法案の存在を目くらまししていると見るのは決して荒唐無稽ではない。

今回予定される「人権委員会設置法案」は「人権侵害救済法案」「人権擁護法案」「人権救済機関設置法案」などと、カメレオンのように名称を姑息に変えてはいるが、小泉政権時代に死神のように出てきた『人権擁護法案』の焼き直しである。これは在日朝鮮人や被差別部落民の差別カテゴリーをはるかに超えていて、ゲシュタポのような独立組織に人権侵害の定義を裁量的に任せてしまうというものである。 「可罰的違法性理論」の逆転的な応用である。これほど野蛮で有効な言論統制の手段もないだろう。これが成立すれば、国民は政治に対しては、もちろんのこと、憲法で保障されるあらゆる言論の自由が消えることになる。




非常に恐ろしい法案であるから、絶対に阻止する必要がある。政治家にこの危惧を伝え、ネットで拡散して欲しい。あと三日しかない。

サーバリックスによる日本の子供たちの健康被害、 500名以上 !

宮城県の医師が警告しています。

http://satouclk.jp/2012/06/post-47.html今年の6月の警告

サーバリックスによる日本の子供たちの健康被害、 500名以上 !

さとう内科循環器科医院 - 宮城県大崎市 (2012年6月24日 19:06)
6月27日、厚労省は、子宮頸がんワクチン接種は保護者の同伴で受けるように、注射後は30分安静にするように、というような注意情報だか何だかわからないコメントを出しました。しかし、これでは、痛みのために血圧が下がって転倒する、と単純化して誤解させてしまいます。
さらに、以下のような深刻な健康被害について、厚労省は触れておらず、マスコミも報道しようとしません。

まず、副反応報告が1200件を越えていること自体が極めて異常な事態です。そのなかで、ワクチン接種後、意識を失ったり痙攣をして倒れて酷いケガを負った女子中学生が多数でております。原因は、サーバリックス自体が、てんかん発作を誘発するためと考えられます。突然全身の力が抜け倒れる欠神発作、あるいは手足をけいれんさせ激しく動かす大発作のため、顔、手足を強打し怪我を負っているものと考えられます。

次に、昨年1人の少女がワクチン接種後3日めに死亡していることを忘れてはなりません。ワクチン接種後3日に1人、6日めに1人、心肺停止の状態で発見され、脳に相当なダメージを受けた事例があります。脳脊髄炎、小脳失調症と書かれている事例があります。これらを含め、30名以上のお子さんで、脳に傷害が起こったと考えられます。
さらに若年性リウマチ(スティル病)、全身性紅斑性狼瘡(SLE)のような極めて治癒し難い深刻な自己免疫性疾患も引き起こされています。

このような問題について、厚労省には調査する様子もみられません。

このワクチンの副反応は、極めて異常なものであります。
この薬剤は「毒」と認識すべきであります。
このようなものを注射することは非人道的であります。
即刻、接種を中止すべきであります。

他の薬剤ならば即座に販売停止、となるところなのに、なぜ、厚労省は危険な薬剤の注射を放置しておくのでしょうか。

客観的に見れば、効くかどうか分からない薬に1000億円以上をかけて、これだけの健康被害を生んでいるのです。

ワクチンを射たなかったら、この子供たち、女性はみんな健康だったのです。


ガーダシル、サーバリックスの副反応被害で最も深刻なもの、また頻度の高いものは、脳の障害であります。このことは、アメリカ、イギリスの犠牲者の記録を読んでいただかないと理解されません。是非お読みください。

麻痺、けいれん、意識障害、歩行障害、注射部位以外の筋肉痛が接種当日以降も続いている場合、脳に急性散在性脳脊髄炎(ADEM)がおこっているのではないかと考えられます。

そのような事例は、医師届け出の、No.9、 20、 24、 39、 51、 62、 65。

企業報告(重篤例)の、No.13, 65, 79, 88, 152, 194, 198, 199, 226, 297, 332, 356, 445, 478。

企業報告(非重篤例)の、No.31, 172, 206, 248, 324, 470, 482, 505, 526, 592, 606, 704。

(厚労省の別な資料で、接種後24時間以降に意識消失を起こしたのが13例あることがわかります。)

ギラン・バレー症候群 6例

呼吸停止 8例(心肺停止も含む)、呼吸困難 18例、気胸(肺に穴があき空気が漏れる) 3例、

若年性リウマチ(発熱、ピンクの発疹、関節痛)5例

全身性紅斑性狼瘡(SLE, Lupus)5例(胸水1例、急速進行性糸球体腎炎 1例)

ネフローゼ症候群(腎臓からタンパクが漏れる)2例

スティーブンス・ジョンソン症候群(体中に薬疹、中毒疹) 3例

月経困難 7件、不整性器出血 20件、卵巣出血 1件(企業報告No.195)、流産 4件(企業報告 No.30, 418, 481, 492), 低体重児出産(企業報告No.175)


(上に書き足したためです。)

一昨日(6月23日)、検索しておりましたら、厚労省の文書がありました。
日本の子供たちのサーバリックスによる被害の実状がわかります。驚くべき状況です。

平成23年度第9回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会及び第1回インフルエンザ予防接種後副反応検討会及び第3回子宮頸がん等ワクチン予防接種後副反応検討会 資料

この中のリストに載っているものは、副反応の症状を、医師が「重篤」と判断して、直接、あるいはメーカーのMRを介して厚労省に上げたものです。まず、数の多さに驚きます。

医師の届出が65例、企業の届出が517例です。

さらに、医師が「非重篤」として、企業を介して届け出たたものが713例あります。企業側が積極的に副作用情報を集めたと思われます。そのなかには、重篤と思われる事例、企業側が「重篤」という評価に変えたもの298例もあります。(ショック、失神に偏っている印象です。「非重篤」とあっても、中身は「重篤」例と殆ど差がない。)

これらの事例報告には、副反応症状名、日付、転帰しか記載されておりません。相当医療に詳しい人でないと読み解けません。そのため、私の読み方を披露しておきます。アメリカ、イギリスのワクチン犠牲者の手記は、副反応の重症度、経過を理解するのに大変に役にたちます。

やはり副反応名から見てしまいます。けいれん、てんかん、麻痺、意識消失は脳に障害が起こったかの手がかりになります。ショックとは、血圧が下がって生命の危険が差し迫っている状態をいいます。痛みのため血圧が下がり,顔色が青くなって冷汗油汗をかくのを神経原性ショックといいます。純粋に神経原性ショックであれば対処は難しくありません。寝かせるだけで回復します。アレルギー反応で大量のヒスタミンなどの炎症物質が放出されて血圧が下がるのをアナフィラキシーショックといいます。この場合、蕁麻疹、浮腫、喘息を伴っており、極めて危険な状態です。対処が遅れますと、呼吸停止、心肺停止がおこる危険が高くなります。ワクチン接種の直前まで完全に健康なのですから、呼吸停止、心肺停止などとは、もう何をか言わんやです。

次に接種日と副反応発生日を比較します。当日かどうか。接種時に痛みで具合がわるくなっているだけなら、問題なく回復している可能性大です。翌日以降にけいれん、小脳性運動失調などというのはかなりまずいです。

転帰日は、副反応の報告を書く際に、症状を評価した日のことです。転送、入院のため、副反応症状が起こった医療機関を離れた日となる場合もあります。接種日あるいは副反応発生日からの経過日数が、病状と重症度を考えるのに役立ちます。

最後に転帰内容となりますが、回復は症状がなくなり以前の健康状態に戻った、軽快は症状は軽くなったが以前の健康な状態に戻っていないが日常生活社会生活は続けられる状態、未回復、後遺症は字のごとく、不明の場合は患者さんと連絡がつかなくなり状態を確認できない場合ですが、他の医療機関に入院したり通院したりしている場合も含まれます。

重症と思われる事例、気になる事例を挙げてみます。

医師報告:65例

もっとも重症、深刻と思われたものは、No.39、No.51、No.20、No.36であります。

No.39、10歳代、3日後に失神、転倒、呼吸停止、減呼吸、チアノーゼ、意識消失、挫傷、皮下出血、脳波異常、傾眠、徐脈、とある。てんかんか何かを起こして倒れ、強打した。脳波異常はすでに事が起こってからのとられたものであり、相当脳にダメージが起こったと思われる。Amyさんのようになった可能性あり。

No.51、10歳代、6日後、心肺停止で発見されたと思う。散瞳、瞳孔反射障害とあり、広汎な脳障害がおこったと考えられる。No.39同様、相当深刻な状況ではないだろうか。

以下のような推定は、被害者を受け闘病中の方に酷であると自覚しておりますが、極めて重要な視点と考えますのであえて記します。No.39、No.51の方の場合、もう少し発見が遅れれば死亡した状態で発見されたのでないか、昨年亡くなられた方もこうではなかったのか、ということです。つまり、ワクチン接種後の突然死を示す例ではなかったかということです。アメリカのサミ(サマンサ)さんの記録(2011年6月21日)に、学校で心肺停止になっていたところを発見され、教師と救急隊が蘇生させたという記述があります。

ワクチンが免疫抵抗力を低下させたと思われる例:

No.92、No.217、10歳代、接種後4日目に肺炎。免疫抵抗力の低下のため細菌感染がおこったのか、自己免疫によって間質性肺炎のようなものがおこったのか不明だが。

No.515、10歳代、マイコプラズマ肺炎、発熱。ワクチン接種に後、免疫抵抗力が下がることを証明しているような例である。オーストラリアのクリスティンさんも、ワクチン接種の後、風邪やらインフルエンザやらにしょっちゅう罹り、症状もひどく治り難かったと述べている。

No.512、年齢不明、ワクチン接種後、外陰部ヒト乳頭腫ウイルス感染、子宮頸管炎、子宮頸部上皮異常形成が起こったと考えられる。

ワクチンは基礎的な免疫抵抗力を低下させることがあることは知られていた。しかし、阻止するはずの感染症が悪化したとは殆ど知られていないと思う。No.512の事例は、ワクチンの存在価値を否定するものある。

子宮頸がんワクチン接種後にHPVによる"イボ"がでた、子宮頸"がん"の所見が悪化したという記事を時々眼にする。非常に困惑させる事態であるが、やはり事実なのだ。

ニュージーランドのジャスミンさんの場合、ワクチン接種までは、全く健康状態に問題なかったと思われる。ワクチン接種のたびに"イボ"が出たとの記録がある。ガーダシルの注射によりHPVに対する抗体ができ、感染が防止されるという期待は完全に裏切られた(メーカーは、ワクチンはHPVの既感染の排除はできない、という)。それどころか、ワクチンは彼女に破滅的な結果を導いたのである。

ジャスミンさんの経過と死は非常に不可解だったのだが、子宮頸がんワクチンは、免疫破壊毒、神経破壊毒と考えると筋が合う。同時に人生も破壊される。

(「子宮頸がん検診で『がん』患者が『つくられる』」部分は切り離し、「がんを考える資料」に移しました。)
文字色


このブログでも【再掲】子宮頸ガンワクチンの危険性について書いてます。
ぜひ見てください!!

江戸川区にある井戸水の温度が上昇

地震情報のまとめ速報さんより


東京都江戸川区にある井戸水の温度が1週間ほど前に42度になった、区役所に報告したが広報や報道もない


私の弟より。東京湾北部直下型地震、富士山の噴火に警戒を。「義母がお手伝いさんとして勤める家が江戸川区にあります。一週間ほど前、日常利用する井戸水が42度の熱水に変わっているため区役所に報告したそうですが広報もなく報道も…」。富士山周辺で生じている「水噴火」に通じてはいませんか?


Twitterでこのようなツイートがあったよう。


調べてみると2004年の新潟中越地震でも地下水異常がみられたようです。

wwwsoc.nii.ac.jp/jepsjmo/cd-rom/2005cd-rom/pdf/s101/s101p-013.pdf

今回の地震が 発生する以前に,新潟県内において広域的に消雪井戸地下水の水温・電気伝導度・水質を測定し,複数の温度異常 地帯の存在を明らかにした。彼らは地震を起こしうる活断層に沿って深部の高温地下水が上昇してくるために,こ れらの地下水温異常が生まれたとしている。我々は,彼らによって示された中越地震前の地下水温・水質分布や温 度異常地帯が,中越地震に関係してどのように変化したか,地下の断層等の動きを反映しているかをみるために, 消雪井戸等の地下水の調査を開始した.
現在までの調査の結果,かつての複数の水温異常地帯において,中越地震に伴う著しい温度上昇が認められた. 悠久山断層周辺では最大 20°Cまで地下水温が上昇し,悠久山断層の南西への延長が考えられる小千谷市内では最 大 25°Cまで上昇している.一方,片貝断層付近では地下水温の上昇が認められない.また,これまで活断層が報 告されていない地域においても,複数の地下水温の高温異常域が見出された.例えば,余震域である東山丘陵の南 東縁の,新発田―小出構造線,または六日町盆地西縁断層の北方延長が通ると考えられる地域において,地下水温 と電気伝導度の異常を見出した.また,東山丘陵(余震域)の東縁で,新発田―小出構造線が通る位置において, 水温・電気伝導度・水質の異常を示す湧水が見つかった.
これら地下水の異常は,中越地震に伴って発生した断層や断裂に沿って,地下深部の高温地下水が上昇したこ とを示すと考えられる.つまり,中越地震に伴う断層や断裂の形成が,地下深部の地下水循環を促したことになる. 言い換えれば,悠久山断層,新発田―小出構造線,六日町盆地西縁断層の北方延長,未報告の伏在活断層などが, 地下深部から地表直下にわたって,震源断層(地震性断層)として活動して,地震によって生じた地下の過度な流 体圧・摩擦熱を解放した可能性がある.



東京湾直下型地震。
ずっと危ない状況は続いていますが、ここ1週間ほどは念のためお気をつけ下さい。

北朝鮮の「特別行動」

日本国内でもニュースになっています

李明博政権に「聖戦」通告=「特別行動で焦土化」-北朝鮮軍

李明博政権に「聖戦」通告=「特別行動で焦土化」-北朝鮮軍

【ソウル時事】北朝鮮軍最高司令部の「特別作戦行動小組」は23日、韓国の李明博政権が北朝鮮を侮辱、挑発しているとして、「千万軍民の聖戦」として「特別行動を開始する」と通告し、「挑発の根源を焦土化する」と威嚇した。朝鮮中央通信が伝えた。
 「特別行動」が何を指すかは不明。先週以降、北朝鮮は全国で対南糾弾集会を開くなど、非難を強めており、25日の軍創建80周年を前に、緊張を高め、引き締めを図る狙いがあるとみられる。(2012/04/23-13:24)


In Deepさんの記事より
北朝鮮が攻撃開始3分で目的地を焦土化させるという「特別行動」の正体

(以下、In Deepさんより一部転載)

上の「特別行動」という単語が気になりました。今まで北朝鮮の使用する単語としては聞いたことのないものだったからです。しかし、日本語の報道はどれも短いもので、その説明がありませんでしたので、朝鮮日報の韓国語版を見てみると、朝鮮中央放送の発表では以下のように表現されていたようです。

「われわれの革命武力の特別行動は、いったん開始されると、3~4分間、いや、それよりもっと短い瞬間に、今まで誰も見た事がないような珍しい手段と我々流の方法により(攻撃目的地を)焦土化してしまうことになるだろう」

北朝鮮の衛星は軌道に乗らなくて「失敗」だったと報道されましたが…


下の図は、上の衛星シミュレーションを参考にして即席で作ったものですので、不正確ですが、おおまかの位置や距離関係がわかるかと思います。

map-04-23.png

これ・・・図を作ってみて初めてわかったのですけど、先日のミサイル実験の失敗って、ちょうどソウル上空で爆発させるのと同じ程度の距離で「失敗」していますね。


この「失敗」と今回の「特別活動で焦土化」
関係ないわけがなさそうです。

その「特別活動」とは
「 EMP 攻撃シミュレーション」だったとすると完全な成功を収めたように見える北朝鮮のミサイル実験

聞くところによると、この記事がずばり正解のようで…

現代社会において、EMP攻撃されたらどうなるか。
不安でしかたなく、北朝鮮から目が離せないです。

なにか対処の仕方があるといいのだけど。。。
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